ショートコードAPIを使用した WordPress 用プラグインを半自動生成する『WordPress ShortCode Plugin Builder』を作ってみました。
これを使用すると WordPress 2.5 で新しく追加されたショートコード API機能を利用したプラグインを簡単に生成することができます。
100SHIKI さんで紹介されていた『Widgetifyr』が、興味深かったのでインスパイアされたものです。
# 『Widgetifyr』は実際には使用していないので、仕様が違うかもしれませんが、まぁ良しとしてください。
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Posted by をかもと at 2009年10月6日 火曜日
Posted by Ash at 2009年9月10日 木曜日
Posted by をかもと at 2009年6月1日 月曜日
Sweetcron 用の twitter_com プラグインを作りました。
ダウンロードした twitter_com.php を {Sweetcronをインストールしたディレクトリ}/system/application/plugins/ に保存すればオッケです。
ダウンロード
twitter_com.php
※2009-06-10 21:30頃 若干の不具合修正をいたしました。
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Posted by をかもと at 2009年5月26日 火曜日
私の Sweetcron サイト では、Muxcron をベースに修正したテーマを使っています。
しかし、このテーマはちょっと問題があって、そのまま使うと Firefox ではフッタ部の表示内容が上に来てしまいます。
そこで、以下の CSS Hack を参考にしてテーマファイルを修正し、フッタ部がちゃんと思惑通りのところに表示されるようにしましょう。
New CSS Sticky Footer – 2009
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Posted by をかもと at 2009年5月25日 月曜日
Sweetcron では WordPress のように PHP で作成されたファイルをテーマとして適用し、動的にサイトのデザインを変更することができます。
詳細は下記 URL が参考になるでしょう。
通常 Sweetcron のテーマは、最低限以下の9個のファイルで構成されます。
- _activity_feed.php
- _header.php
- _footer.php
- _sidebar.php
- home.php
- items.php
- single.php
- rss_feed.php
- main.css
これらのファイルを一つのフォルダにまとめ、Sweetcron をインストールしたフォルダの system/application/views/themes に配置すれば、管理画面から選択することができるようになります。
では、個々のファイルがどういう意味を持つのか、順に見て行きましょう。
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