kemacs nide-patch 第13版

nide-patchの新しいのが2009-01-05に出てました。
そのままでFreeBSD7.2-stableのi386とamd64の両方でコンパイルが通って動作します。
libiconvを使って制限つきながらもUTF-8なファイルが編集できるようになっています。
パッチがバージョンアップしているのを知らずに第8版を使い続けて
いたのでいろいろ不都合が出てましたがすべて解消しました。

kemacsはまだまだ現役です。

ssh関連などで1行が非常に長いファイルを扱うときには
estruct.HのNLINEを変更する必要があります。
私はNLINEからHUGEまでの値をオリジナルの4倍にしてます。

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