昨晩ですが、ヨメとさだまさしのコンサート「美しき日本の面影」に行ってきました。
昨晩は、久しぶりの雪で高速道路が渋滞しており、18:00開演だったのに到着は1時間遅れの19:00。
着いたときには1部が終了しており、休憩時間になっていました。
残念。
さださんのコンサートは中学生の頃に行ってから、しばらく行ってなかったのでかれこれ10ウン年ぶり。
久しぶりに生で聞く、さださんのMCは面白かったです (^-^)
今回のMCのテーマは「友人のこと」、「生死のこと」でした。
個人的に驚いたのは笑福亭鶴瓶師匠との交友関係と、「目が点になる」の語源に関するエピソード。
ギタリストの故福田幾太郎さんは知っていたのですが、彼が語源だったとは…
…あっ、歌ももちろん素晴らしかったですよ。
アンコールで歌った「飛梅」なんかは懐かしくて涙が出てきました。
ヨメは宅間久善さんの激しいマリンバにいたく感激していた模様です。
umepong さん、はじめまして。
実は中学生くらいまではさだまさしやら、南こうせつやらのあの頃ニューミュージックと呼ばれていた歌手を好んで聞いておりました。
# 高校生になってからは、めっきり聞かなくなったのですが (^^;;;
ここ10年くらいは、R&Bやソウルなどのブラックミュージックを好んで聴いていたのですが、久しぶりにテレビでさださんのトーク番組を見て懐かしく思い、久しぶりにコンサートに行ってきた次第です。
初めまして、通りすがりのumepongともうします。
じつは私の母親は胎教(のつもりは無かったかもですが)でさだまさしさんを聞いていたようで…。
そんな記事をブログに書いたばっかりだったもので、気になってしまいました。
最近ちょっと気になるさだまさしさん…。